製薬GSK、第2四半期は3%増益

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は24日、第2四半期(4~6月)の営業利益(特別損益除く)が21億7,100万ポンドとなり、前年同期比3%増加したと発表した。一部製品の価格上昇圧力が響いたものの、ワクチン部門の売り上げ増加が補った。 売上高は恒常為替レートベ…

関連国・地域: 英国
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

離脱協定案の再採決を認めず 下院議長「繰り返し、秩序乱す」(10/22)

重大不正局、LIBOR不正操作の捜査終了(10/22)

資源BHP、チリ銅山で再生可能エネ導入へ(10/22)

ボンマルシェ、管財人の管理下に(10/22)

アストラゼネカ、糖尿病治療薬が米国で承認(10/22)

シェル、エジプトの陸上上流資産を売却へ(10/22)

ワイヤーカード、KPMGに独立調査委託(10/22)

タイ人の英不動産投資、バーツ高で倍増(10/22)

英政府、離脱広告から10月31日の期限を削除(10/22)

スコッチウィスキー10万ポンド相当盗難被害(10/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン