企業ソフトSAP、第2四半期は19%減益

ドイツの企業向けソフト大手SAPは18日、第2四半期(4~6月)の純利益が5億8,200万ユーロとなり、前年同期比19%減少したと発表した。米中貿易摩擦のあおりを受け、アジアでのソフトウエア販売が不振だった。 売上高は11%増の66億3,100万ユーロ。主力のソフトウエア・関連…

関連国・地域: ドイツ
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

バイエル、米国の除草剤訴訟件数が急増も(10/18)

シーメンス、蘭VDLと電気バス充電で協業(10/18)

メルセデス、世界ブランド番付で欧州首位(10/18)

ヘラー、EV向け車両接近通報装置を開発(10/18)

ヴィテスコ、中国でEV向け駆動装置を生産(10/18)

物流ヘルメスの配送拠点、2人不審死で閉鎖(10/18)

ワイヤーカード、FTの不正疑惑報道を否定(10/17)

VWの新工場計画、ルーマニアが誘致に着手(10/17)

ショルツ財相、大手企業のリブラ離脱を歓迎(10/17)

IMF、ユーロ圏成長率見通しを下方修正(10/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン