エボニック、星で飼料添加剤の新工場稼働

独化学大手エボニック・インダストリーズは、シンガポール西部ジュロン島で、動物飼料添加剤のメチオニンを製造する新工場を稼働させた。同国2カ所目のメチオニン工場となる。アジアでの需要拡大に対応する狙い。 投資額は約5億ユーロ。生産能力は年間15万トンで、新たに100人以…

関連国・地域: ドイツベルギーアジア米国
関連業種: 化学農林・水産建設・不動産雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

ティッセンの昇降機事業、10社が入札検討(10/23)

電動小型機リリウム、時速100キロ突破(10/23)

ドイツ鉄道、子会社アリバの売却を見送りか(10/23)

ソフトウェアAG、第3四半期は7%増益(10/23)

コンチ、パワートレイン部門を分離・上場へ(10/23)

DHL、インドネで格安運送事業を開始(10/23)

独で農家が抗議活動=トラクターで道ふさぐ(10/23)

ドイツ経済、第3四半期もマイナス成長か(10/22)

チェコ出版CMI、独プロジーベンに出資(10/22)

SAP、米マイクロソフトとクラウド契約(10/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン