コンチネンタル、第1四半期は22%減益

ドイツのタイヤ・自動車部品大手コンチネンタルは9日、第1四半期(1~3月)の純利益が5億7,520万ユーロとなり、前年同期比22%減少したと発表した。自動車各社が電気自動車(EV)や自動運転への投資継続に苦しんでいるほか、欧州連合(EU)の新たな排ガス基準への対応を迫…

関連国・地域: ドイツEU
関連業種: 自動車・二輪車電機その他製造マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テレコムルーマニア、約700人を整理へ(07/22)

BMW、ツィプセ取締役を新CEOに指名(07/22)

伊連立与党、欧州委員長人事巡り崩壊の危機(07/22)

BMW、中国に自動運転のデータ拠点を開設(07/22)

ワイヤーカード、アルディとカード決済提携(07/22)

フリックス、新事業に向け5億ユーロ調達か(07/22)

小野薬品、がん療法評価でバイエルと提携(07/22)

不二製油グループ本社、ドイツに子会社設立(07/22)

BMW、タイで「モトラッド」650台販売(07/22)

BMW、ツィプセ取締役を新CEOに指名へ(07/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン