企業ソフトSAP、第1四半期は赤字転落

ドイツの企業向けソフト大手SAPは24日、第1四半期(1~3月)の純損失が1億800万ユーロとなり、前年同期の7億800万ユーロの黒字から赤字に転落したと発表した。従業員の整理に絡むコストが響いた。 売上高は15.8%増の60億9,100万ユーロ。主力のソフトウエア・関連サービス…

関連国・地域: ドイツ米国
関連業種: 金融IT・通信サービスマクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

メルセデス、ハンガリー工場拡張を一時中断(05/17)

独SPD、ブレーメン州議会選で敗北も(05/17)

新興企業リリウム、電動小型ジェット機公開(05/17)

欧州委員長の候補者が討論会 主要会派の6人が激論交わす(05/17)

ザランド、商品直送の提携小売店を拡大へ(05/17)

JAXA、欧州気象機関と協定締結(05/17)

ユーロ圏貿易収支、3月は黒字縮小(05/17)

アウディ、信号待ち減らす機能を独にも導入(05/17)

独憲法裁、極右政党のTV広告放映を要請(05/17)

マ社、ロールスロイスのエンジンを合弁販売(05/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン