広告WPP、通期は30.6%減益

広告で世界最大手の英WPPグループは1日、2018年12月期の税引き前利益が14億6,300万ポンドとなり、前期比30.6%減少したと発表した。同社はマーティン・ソレル前最高経営責任者(CEO)の辞任を受けて、経営改革に取り組んでおり、事業再編コストなどがかさんだ。 売上高は1…

関連国・地域: 英国アジア米国アフリカ中東中南米カナダ欧州
関連業種: メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

チューリッヒ保険、英同業ビーズリー買収(02/05)

SMR開発支援へ新枠組み 英、国家補助などで民間投資誘致(02/05)

ルーマニア新興市場、25年は記録的な調達額(02/05)

英失業率、今年は11年ぶり高水準か=調査(02/05)

英国、賃貸市場の需要減速=持ち家回帰(02/05)

北海油田で作業員削減=悪天候で物資不足(02/05)

英総合PMI、1月は上昇=確定値(02/05)

IoD企業景況感、1月は改善(02/05)

欧州オートバイ登録台数、25年は12.9%減少(02/05)

スペイン、16歳未満のSNS利用禁止へ(02/04)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン