広告WPP、通期は30.6%減益

広告で世界最大手の英WPPグループは1日、2018年12月期の税引き前利益が14億6,300万ポンドとなり、前期比30.6%減少したと発表した。同社はマーティン・ソレル前最高経営責任者(CEO)の辞任を受けて、経営改革に取り組んでおり、事業再編コストなどがかさんだ。 売上高は1…

関連国・地域: 英国アジア米国アフリカ中東中南米カナダ欧州
関連業種: メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

EU離脱の時期巡り火花 保守党党首選、合意の有無も争点(06/27)

【ウイークリー統計】第40回 家族形態とキャンプの行き先(06/27)

EUとスイス、制度交渉決裂で株取引停止も(06/27)

CBI小売売上高、6月は過去10年で最低(06/27)

高級車BMW、電動モデル投入計画を前倒し(06/27)

金融当局、米FBの仮想通貨「リブラ」対策へ(06/27)

イケア、英南部で低価格住宅を建設へ(06/27)

トタルとタロー、ケニアで油田開発へ(06/27)

ドゥラリュ、英工場の縮小で170人削減へ(06/27)

ユニリーバ、米ネバダ州の工場を閉鎖へ(06/27)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン