広告WPP、通期は30.6%減益

広告で世界最大手の英WPPグループは1日、2018年12月期の税引き前利益が14億6,300万ポンドとなり、前期比30.6%減少したと発表した。同社はマーティン・ソレル前最高経営責任者(CEO)の辞任を受けて、経営改革に取り組んでおり、事業再編コストなどがかさんだ。 売上高は1…

関連国・地域: 英国アジア米国アフリカ中東中南米カナダ欧州
関連業種: メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

英産ウイスキー関税を半減 中国、スターマー氏訪問時に合意(02/02)

電力オクトパス、中国に進出=再生エネ取引(02/02)

電力「マイナス価格」頻発へ=蓄電池に焦点(02/02)

英、風力発電量が過去4年で最大に(02/02)

欧州商用車登録台数、25年は8.8%減少(02/02)

英、風力発電工場の維持に2千万ポンド補助(02/02)

レボリュート、独顧客数が300万人に到達(02/02)

英政府、公営住宅の省エネ目標を引き下げ(02/02)

英政府、スコットランドにAI成長ゾーン(02/02)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン