ルノー、ゴーン氏の会長兼CEO留任を決定

仏自動車大手ルノーは13日、取締役会を開催し、カルロス・ゴーン容疑者の会長兼最高経営責任者(CEO)留任を決定したと発表した。内部調査の結果、ゴーン氏の報酬やこれを承認した条件がフランス法に準拠していたと判断したため。 取締役会では、ルノーの弁護士から日産が実施…

関連国・地域: 英国フランスアジア
関連業種: 自動車・二輪車マクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


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