化学BASF、第3四半期は10%減益

独化学大手BASFは26日、第3四半期(7~9月)の純利益が12億ユーロとなり、前年同期比10%減少したと発表した。排出規制の強化と米中貿易摩擦を受け、自動車メーカーとのビジネスが振るわなかった。 売上高は8%増の156億600万ユーロ。うち3割強を占める主力の機能性材料…

関連国・地域: ドイツロシア
関連業種: 自動車・二輪車化学農林・水産金融建設・不動産天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

INRIXとヒア、モビリティー技術で提携(12/11)

スカニア、水素燃料電池のごみ収集車開発へ(12/11)

貿易収支、10月は黒字縮小(12/11)

物流パレットウェイズ、ハンガリー進出(12/11)

昨年のテロ件数、トルコが欧州で最も減少(12/11)

BMW、自動運転開発部門の新トップを指名(12/11)

オランダ、航空券に一律7ユーロの課税検討(12/11)

JACリクルートメント、ドイツに新拠点(12/11)

FCG、印OLXと中古車販売で提携(12/11)

ドイツ鉄道、従業員のストでダイヤ大幅乱れ(12/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン