ロシア、鳥インフルで60万羽超を殺処分

世界動物保健機関(OIE)は、ロシア西部コストロマ州の農場で飼育されていた家禽(かきん)類約4万4,000羽が高病原性のH5N2型の鳥インフルエンザウイルスに感染し死亡したと発表した。これにより、農場では60万羽超が殺処分された。 OIEによると、2017年12月17日に感染…

関連国・地域: ロシア
関連業種: 農林・水産マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

メタロインベスト、ズベルバンクに株式売却(08/15)

スーパーのX5、第2四半期は16%減益(08/15)

トラックのカマズ、ガーナに組立工場設置へ(08/15)

ロッテ、ロシア極東から穀物輸出を本格化(08/15)

ロシアなど5カ国、カスピ海の領有権で合意(08/14)

ロシアのインフレ率、7月は2.5%(08/14)

最高裁、「テレグラム」禁止巡る異議を却下(08/13)

「VW」乗用車販売、7月は8.4%増加(08/13)

旅行TUI、第3四半期は13%減益(08/13)

トルコ、ロシアの5番目の貿易相手国に(08/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン