ロシア、鳥インフルで60万羽超を殺処分

世界動物保健機関(OIE)は、ロシア西部コストロマ州の農場で飼育されていた家禽(かきん)類約4万4,000羽が高病原性のH5N2型の鳥インフルエンザウイルスに感染し死亡したと発表した。これにより、農場では60万羽超が殺処分された。 OIEによると、2017年12月17日に感染…

関連国・地域: ロシア
関連業種: 農林・水産マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

米ウクライナ首脳、ダボスで露停戦協議(01/23)

石油MOL、NISの過半数株取得へ(01/21)

モルドバ、CIS脱退へ=正式手続き開始(01/21)

石油MOL、セルビアNISの株式取得へ(01/19)

中露貿易高、7%減=5年ぶりマイナス(01/16)

スウェーデン、防空強化に16億ドル拠出(01/13)

ルーマニア国民の半数、徴兵制復活を支持(01/12)

有志連合、ウクライナに「安全保障」提供へ(01/08)

シェブロン、ルクオイル資産の取得検討か(01/08)

OPECプラス、3月まで産油量据え置き(01/06)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン