海運マースク、印の新拠点で200人雇用

デンマークの海運大手APモラー・マースクは、インド南部カルナタカ州バンガロール(ベンガルール)に新設した研究拠点で、向こう1年間にエンジニア200人以上を雇用する計画だ。ザ・ヒンズー(電子版)が伝えた。 新拠点は「ケイパビリティー・センター」と呼ばれ、同社の後方支…

関連国・地域: インド欧州デンマークアジア
関連業種: 運輸IT・通信


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