西政府、来年の成長率見通しを2.3%に下方修正

スペイン政府は16日、2018年の国内総生産(GDP)成長率見通しを従来の2.6%から2.3%に引き下げた。北東部カタルーニャ自治州の独立騒動による先行き不透明感が原因。独立問題を巡っては、中央政府の新年度予算案の承認にも遅れが出ている。AFP通信などが伝えた。 政府の新…

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