トタル、イランのガス田開発で正式契約

石油メジャーの仏トタルは7月3日、ペルシャ湾にある世界最大級のサウスパース(South Pars)ガス田フェーズ11の開発プロジェクトについて、イラン国営石油会社(NIOC)と正式契約を交わした。両社は昨年11月に同プロジェクトに向けた主要条件覚書(HOA)を締結しており、…

関連国・地域: フランスアジア米国中東欧州
関連業種: 建設・不動産天然資源マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

マクロン大統領、米の国際ルール違反を非難(01/09)

M&A、25年は倍増=過去最高118億ドル(01/09)

ソイテック、新CEO任命=独半導体社幹部(01/09)

小売りカルフール、エチオピアに参入(01/09)

EU、肥料の国境炭素税を一時停止へ(01/09)

フランス消費者信頼感、12月はやや改善(01/08)

有志連合、ウクライナに「安全保障」提供へ(01/08)

EU、450億ユーロの農家支援へ=FTAで(01/08)

仏伊、EU国境炭素税からの肥料除外を要請(01/08)

アムステルダム空港、雪の影響で700便欠航(01/08)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

各種ログイン