トタル、イランのガス田開発で正式契約

石油メジャーの仏トタルは7月3日、ペルシャ湾にある世界最大級のサウスパース(South Pars)ガス田フェーズ11の開発プロジェクトについて、イラン国営石油会社(NIOC)と正式契約を交わした。両社は昨年11月に同プロジェクトに向けた主要条件覚書(HOA)を締結しており、…

関連国・地域: フランスアジア米国中東欧州
関連業種: 建設・不動産天然資源マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

エアバス、中国民間ヘリ運用数3年で1.5倍(08/19)

インフレ率、7月は1.1%に減速=改定値(08/16)

失業率、第2四半期は過去10年半で最低(08/15)

シュタインホフ、仏事業で雇用削減検討(08/15)

プジョー、マレーシアで現地生産SUV販売(08/15)

バンシ、豪ホバート空港の買収に関心(08/14)

PSAと東風汽車の合弁、レイオフを計画か(08/13)

仏製造業生産、6月は2.2%減少(08/12)

伊上院、伊仏間高速鉄道の敷設反対案を否決(08/09)

エアバス、マにヘリ仕上げ納入拠点を開設(08/09)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン