デュッセルドルフで不発弾、退避呼びかけ

ドイツ西部デュッセルドルフで12日、第2次世界大戦時の不発弾が見つかった。現場は市内中心部から北東約4キロメートルのメルゼンブローホ(Moersenbroich)地区。不発弾は同日中に処理される予定。市は現場から半径400メートル内の最大4,200人に、退避を呼びかけている。


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