資源リオ、上半期は過去5年で最高益

英豪資本の資源大手リオ・ティントは、上半期(1~6月)の純利益は49億3,000万米ドルと、同期としては2014年以降で最高を記録したと発表した。好業績を受け、同社は総額35億米ドルの配当を行った。ただ、オーストラリアのエネルギー価格の高騰により、同社のアルミ精錬事業が存続…

関連国・地域: 英国アジア
関連業種: 鉄鋼・金属天然資源電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

ロシュ、米バイオ医薬スパークのTOB延長(12/10)

労働党の地盤切り崩しへ 首相、EU離脱派優勢区に焦点(12/10)

ジョンソン首相とコービン党首が直接討論(12/10)

労働党、100日以内の緊縮財政終了を公約(12/10)

テスコ、タイ・マレーシア事業の売却を検討(12/10)

アバンティ、ウエストコースト線の運行開始(12/10)

金融HSBC、投資銀部門の新トップを指名(12/10)

タローオイル、ガーナ生産不振でCEO辞任(12/10)

蘭政府、5G入札の調達目標は9億ユーロ超(12/09)

選挙戦、NHSに争点移行 与野党が追加投資を競う(12/09)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン