海運APモラー・マースク、通期は38%減益

デンマークの海運大手APモラー・マースクは21日、2018年12月期の継続事業ベースの純利益(特別損益除く)が2億2,000万ドルとなり、前期比38%減少したと発表した。同社は併せて、取締役会が掘削部門マースク・ドリリングの分社化を進めることを決定したと明らかにしている。 売…

関連国・地域: ドイツデンマーク
関連業種: 金融運輸天然資源サービスマクロ・統計・その他経済


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