ドイツで重要インフラへのサイバー攻撃急増

ドイツ国内で、送電網や水道などの重要インフラに対するサイバー攻撃が急増している――。連邦情報セキュリティー庁(BSI)の発表を元に、独日曜紙ビルト・アム・ゾンタークが17日伝えた。 それによると、ドイツにおける重要インフラへのサイバー攻撃は、2017年が1年間で145件…

関連国・地域: ドイツ
関連業種: 医療・医薬品運輸IT・通信電力・ガス・水道サービスマクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

独眼鏡フィールマン、スロベニア同業を買収(08/16)

「VW」乗用車販売、7月は3.3%減少(08/16)

エーオン、米テキサス州で風力発電所建設へ(08/16)

SGLカーボン、CEOが辞任=業績不振で(08/16)

メディアのコンスタンティン、上場取り消し(08/16)

肥料K+S、第2四半期は96.3%増益(08/16)

コンチ、自動運転向けの車載カメラを開発(08/16)

ドイツの欠航数、年初から計1.4万便に(08/16)

電力RWE、上半期は5倍超に増益(08/15)

A・シュプリンガー、第2四半期は3%減益(08/15)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン