製薬アストラゼネカ、通期は29%減益

英製薬大手アストラゼネカは14日、2018年12月期の純利益が20億500万ドルとなり、前年比29%減少したと発表した。コストがかさんだほか、高コレステロール治療薬「クレストール(Crestor)」の独占権失効が響いた。 製品売上高は恒常為替レートベースで4%増の210億4,900万ドル。…

関連国・地域: 英国アジア米国欧州
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


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