ティッセンクルップ、第1四半期は69%増益

ドイツの鉄鋼・エンジニアリング大手ティッセンクルップは12日、第1四半期(2018年10~12月)の純利益が1億3,600万ユーロとなり、前年同期比69%拡大したと発表した。1年前は米国の税制改革による影響を受けており、大幅増益はその反動が大きい。同社は併せて、グループの2分社…

関連国・地域: ドイツEUオランダアジア米国中南米カナダ欧州
関連業種: 自動車・二輪車鉄鋼・金属その他製造建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

VW世界販売、2.4%減少 欧州不振で全体を押し下げ(08/19)

ドイツ銀、UBS元取締役を監査役に指名(08/19)

BASF、買収事業の一部資産を独社に売却(08/19)

フリーネット、サンライズのUPC買収反対(08/19)

ケーブルのレオニ、第2四半期は赤字転落(08/19)

独乳業ミュラー、アバディーンで50人整理も(08/19)

レオニ、墨でEV充電ケーブルの生産拡大へ(08/19)

テイクアウェー・ドットコム、市場ほぼ独占(08/19)

産業ガスのリンデ、インド事業を売却(08/19)

「VW」乗用車販売、7月は3.3%減少(08/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン