バイエル、販売した種子からGMOが検出

独製薬・化学大手バイエルが販売した種子から、栽培が禁止されている遺伝子組み換え作物(GMO)の形跡が検出された。仏当局が昨年秋に行った調査で判明。これを受け、ドイツとフランスの農家は数千ヘクタールの菜種畑で掘り起こし作業を行った。ロイター通信などが6日伝えた。…

関連国・地域: ドイツフランス米国中南米欧州
関連業種: 医療・医薬品化学農林・水産マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

ING、独コメルツ銀との提携視野に接近か(04/18)

欧州新車登録、3.9%減少 主要5カ国が軒並み不振=3月(04/18)

ダイムラー、電池素材の米新興企業に出資(04/18)

自動車産業の「命取り」になりうるCO2規制 <連載コラム・自動車産業インサイト>第33回(04/18)

【ウイークリー統計】第35回 牛乳の使い道とアイスクリーム(04/18)

ドイツの対露投資、過去10年で最高に(04/18)

金融当局、ワイヤーカード株取引で刑事告訴(04/18)

ドイツ機械受注高、2月は10%減少(04/18)

ユニリーバの会長、米バイオ企業の取締役に(04/18)

ボッシュ、独南西部に音響試験センター開設(04/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン