総合電機シーメンス、第1四半期は49%減益

独総合電機大手シーメンスは30日、第1四半期(2018年10~12月)の純利益が11億1,800万ユーロとなり、前年同期比49%減少したと発表した。1年前は同社から分社化した照明機器大手オスラム(Osram)の株式売却や、米国の税制改革に伴う特別利益を計上しており、この反動が大きい。…

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