ゴーン被告、保釈求め電子タグ装着など提案

金融商品取引法違反などの疑いで日本で勾留されている日産自動車の前会長のカルロス・ゴーン被告は、保釈承認の獲得に向けて日産株を担保に差し出すことや電子タグの装着などを条件として提示しているもようだ。ゴーン被告の勾留日数が60日を超え、6月まで延びる可能性も浮上する…

関連国・地域: フランスアジア
関連業種: 自動車・二輪車その他製造金融雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

食品ダノン、通期は4.1%減益(02/20)

ユーロ圏建設業生産、12月は0.4%減少(02/20)

星アスコット、パリで高級アパートを開業(02/20)

仏LVMH、ワニ革の使用で新基準導入(02/20)

パリなどで反ユダヤ主義への抗議デモ(02/20)

中国・復星国際、トム・テイラーに買収提案(02/20)

KLM、エールフランスと統治体制で合意か(02/19)

ルノー・日産・三菱、EV充電技術社に出資(02/19)

ナバル、サウジアラビア軍事産業と合弁設立(02/19)

航空フライbmiが破綻、全便キャンセル(02/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン