スエズ、豪の廃棄物発電計画に参加

フランスの水道・廃棄物処理大手スエズ(旧スエズ・エンバイロメント)が、西オーストラリア(WA)州パース南部で計画されている廃棄物発電所の建設計画に参画する。向こう10年間で同発電所に年間6万5,000トンの廃棄物を供給することで合意したほか、パース周辺の事業で使用する…

関連国・地域: フランススイスアジア中東
関連業種: 建設・不動産電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

<連載コラム・欧州M&A最前線>2月 NIGEL’S INSIGHT(03/22)

ユーロスター、4月までの利用自粛呼び掛け(03/22)

トルコ自動車生産、2月は15.5%減少(03/22)

電機シュナイダー、比でスマート工場が稼働(03/22)

幸福度調査、フィンランドが2年連続首位(03/22)

ブガッティ「シロン」、東南アで初めて納車(03/22)

【ウイークリー統計】第33回 起業率と個人事業主の満足度(03/21)

診察予約ドクトリブ、1.5億ユーロを調達(03/21)

ルノー・日産・三菱、共通クラウドを活用へ(03/21)

仏アルストム、独路線に燃料電池列車を供給(03/21)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン