ポーランド、退職させた最高裁判事を復職

ポーランド政府は、7月に施行された最高裁判所の判事の定年を70歳から65歳に引き下げる新法により退職していた判事を復職させた。欧州司法裁判所は10月、同法の施行を即時に差し止めるよう暫定命令しており、これに従った格好。BBC電子版などが17日伝えた。 ドゥダ大統領はこ…

関連国・地域: EUポーランド
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務政治社会・事件


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