JAL副操縦士、英裁判所が有罪判決で解雇

日本航空(JAL)は11月30日、ロンドン・ヒースロー空港発の羽田便に乗務予定だった副操縦士から、搭乗前のアルコール検査で英国の法定基準を上回る結果が出たため現地警察に逮捕された事件で、ロンドンの裁判所が同副操縦士に禁固10カ月の有罪判決を言い渡したと発表した。同社…

関連国・地域: 英国アジア
関連業種: 運輸マクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

学術出版エルゼビア、ノルウェー大学と契約(04/24)

ルクセンブルクのジャン前大公が逝去(04/24)

ノルドストリーム2に黄信号 欧州委員長候補、敷設阻止の意向(04/24)

政府と労働党が協議再開 EU離脱方針巡り閣僚級が交渉(04/24)

トランプ米大統領、6月に英国を公式訪問(04/24)

ホテルベッズ、低価格ホテルの印オヨと提携(04/24)

英国の発電所、「コールフリー」で記録更新(04/24)

バークレイズ、投資銀部門のボーナス減額へ(04/24)

BAT、マでのたばこ生産拡大を検討(04/24)

独武器輸出高、第1四半期は1億ユーロ減(04/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン