パリ市長、中心部の完全歩行者天国化を検討

パリのイダルゴ市長は、市内中心部の1~4区への自動車の乗り入れを完全に禁止することを検討している。大気汚染対策の強化が狙い。消息筋の話として、AFP通信が15日伝えた。 対象となる区域にはルーヴル美術館やノートルダム大聖堂などの観光名所が集まっているが、移動には…

関連国・地域: フランス
関連業種: 自動車・二輪車運輸マクロ・統計・その他経済社会・事件


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