海運マースク、第3四半期は利益横ばい

デンマークの海運大手APモラー・マースクは14日、第3四半期(7~9月)の継続事業ベースの純利益(特別損益除く)が2億5,100万ドルとなり、前年同期からほぼ横ばいとなったと発表した。戦略的な事業再編が奏功し、全部門が増収を確保したほか、収益性とキャッシュフローが改善…

関連国・地域: ドイツデンマークアジア米国
関連業種: 運輸天然資源電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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