OPEC、12月の総会で減産協議へ

石油輸出国機構(OPEC)とロシアなど非加盟産油国10カ国は11日、アラブ首長国連邦(UAE)の首都アブダビで閣僚級会合を開いた。参加国は2019年は経済見通しの悪化を背景に原油需要が落ち込み、供給過剰になるとの見方で合意。このため、12月の会合で減産に向けた協議が行わ…

関連国・地域: ロシア米国中東
関連業種: 天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

金融アルファバンク、身売りを検討か(12/12)

ポーランドの貿易収支、1~10月は赤字転落(12/12)

ヤンデックス、イスラエルで配車サービス(12/12)

モスクワ、カーシェアリングの利用者急増(12/12)

アルメニア総選挙、パシニャン氏の連合圧勝(12/11)

インフレ率、今年は4%か=経済発展相(12/11)

リトアニア、ロシア人の入国を禁止(12/11)

OPECと非加盟国、120万バレル減産へ(12/11)

ロシア新車販売、11月は10.1%増加(12/10)

ロシアのインフレ率、11月は3.8%に加速(12/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン