ハパックロイド、環境対応で追加料金を導入

独海運大手ハパックロイド(Hapag-Lloyd)は8日、環境に優しい燃料への移行に向け追加料金を徴収すると発表した。環境基準の厳格化に対応するため。 2020年に発効する国際海事機関(IMO)の新たな排出規制の下では、船舶燃料油の硫黄分濃度の上限が従来の3.5%から0.5%に引き…

関連国・地域: ドイツ
関連業種: 運輸天然資源


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