エンジー、印の風力発電開発に向け合弁設立

仏公益事業大手エンジー(Engie、 旧GDFスエズ)は12日、インドで風力発電を開発するため、パリを拠点とするインフラ投資基金STOAと折半出資で合弁事業を立ち上げたと明らかにした。向こう5年間で200万キロワット以上の導入を目指す。ファイナンシャル・エクスプレス(電子…

関連国・地域: フランスアジア
関連業種: 電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

食品ダノン、通期は4.1%減益(02/20)

ユーロ圏建設業生産、12月は0.4%減少(02/20)

星アスコット、パリで高級アパートを開業(02/20)

仏LVMH、ワニ革の使用で新基準導入(02/20)

パリなどで反ユダヤ主義への抗議デモ(02/20)

中国・復星国際、トム・テイラーに買収提案(02/20)

KLM、エールフランスと統治体制で合意か(02/19)

ルノー・日産・三菱、EV充電技術社に出資(02/19)

ナバル、サウジアラビア軍事産業と合弁設立(02/19)

航空フライbmiが破綻、全便キャンセル(02/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン