エンジー、印の風力発電開発に向け合弁設立

仏公益事業大手エンジー(Engie、 旧GDFスエズ)は12日、インドで風力発電を開発するため、パリを拠点とするインフラ投資基金STOAと折半出資で合弁事業を立ち上げたと明らかにした。向こう5年間で200万キロワット以上の導入を目指す。ファイナンシャル・エクスプレス(電子…

関連国・地域: フランスアジア
関連業種: 電力・ガス・水道


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