資源リオ、中間配当が過去最高を記録も

英豪資本の資源大手リオ・ティントの2018年度上半期(1~6月)の中間配当が16年度の約3倍となる過去最高の1.27米ドルになる見込みだ。豪州各紙が伝えた。 コモディティー価格の上昇に加え、今年前半に行ったクイーンズランド(QLD)州の石炭事業をはじめとする約50億米ドル…

関連国・地域: 英国
関連業種: 金融天然資源マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

物流パレットウェイズ、ハンガリー進出(12/11)

離脱協定巡る下院投票を延期 メイ首相、EU首脳と再協議を示唆(12/11)

ミシェル連立政権、最大勢力が離脱(12/11)

「英の離脱通告は撤回可能」 欧州司法裁、議会での承認条件に(12/11)

政府、クロスレールに13億ポンドを追加融資(12/11)

昨年のテロ件数、トルコが欧州で最も減少(12/11)

JACリクルートメント、ドイツに新拠点(12/11)

鉱工業生産、10月は0.6%減少(12/11)

ヴァージン航空、パイロットが22~25日スト(12/11)

正規雇用、過去13カ月で2番目に低い伸び(12/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン