独企業、首脳会談に合わせ対中投資を発表

ドイツのメルケル首相と中国の李克強首相が9日にベルリンで会談したのに合わせ、ドイツの大企業が相次いで対中投資を発表した。両政府は今回、自動車、自動運転、通信、化学工業、農業など20項目以上で協力する内容の文書に調印している。 化学大手BASFは広東省に、南京に次…

関連国・地域: ドイツアジア
関連業種: 自動車・二輪車化学その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

政府、AIのR&Dに30億ユーロ投資へ(11/16)

海運マースク、第3四半期は利益横ばい(11/16)

産業ガスのリンデ、1~9月期は4.2%増益(11/16)

欧州新車登録、10月は7%減 主要5カ国が引き続きマイナス(11/16)

製糖ノルトツッカー、豪マッカイと買収協議(11/16)

化学ヘンケル、第3四半期は8.9%増益(11/16)

イネオス、オフロード車の生産拠点近く決定(11/16)

シクスト、第3四半期は27.3%増益(11/16)

ダイムラー、北京に第2のR&D拠点を新設(11/16)

メルセデス、中国産の「EQC」を来年発売(11/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン