ロールス・ロイス、エンジン問題が拡大

英航空エンジン大手ロールス・ロイスは11日、米ボーイング「787」に使われているエンジンに耐久性の問題が発覚したと発表した。ボーイングの協力を得て問題の程度を確かめる検査を実施することで、関連当局と合意している。 問題のエンジンは「トレント1000」の「パッケージB」1…

関連国・地域: 英国米国
関連業種: その他製造雇用・労務


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