トタルと韓国社の合弁、化学原料工場を新設

仏石油メジャーのトタルと韓国のハンファ総合化学が折半出資するハンファトタルは、石油化学原料のナフサ(粗製ガソリン)を分解してできる副産物のノルマルへプタンを生産する工場を新設した。投資額は計300億ウォン(2,800万ドル)。 新工場の高純度ノルマルヘプタンの年産能力…

関連国・地域: ドイツフランスアジア米国
関連業種: IT・通信電機医療・薬品化学・石化天然資源金融・保険建設・不動産


その他記事

すべての文頭を開く

エアバス、衛星機能持つ太陽光ドローン公開(07/20)

欧州委、RBPLの中核銀行業務売却を承認(07/20)

広告ピュブリシス、上半期は19%減益(07/20)

エミレーツ航空、フランス便を8月から増便(07/20)

エアバス、印新興企業3社と事業提携(07/20)

BASF、ベルギーの3D印刷技術社に投資(07/20)

イージージェット、仏で航空スト巡り提訴(07/20)

アクサ、UAE再保険会社の過半数株取得へ(07/19)

トルコ自動車生産、6月は7.1%減少(07/19)

石油トタル、印ITタタと技術開発で提携(07/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

各種ログイン