資源リオ、米アルコアと合弁設立

英豪資本の資源大手リオ・ティントと米アルミ大手アルコアは、アルミニウムの精錬工程で二酸化炭素(CO2)を直接排出しない技術を商業化するため、カナダに合弁会社を設立すると発表した。米アップルも投資し、技術開発を支援する。2024年の商業化を目指す。オーストラリア各紙…

関連国・地域: 英国アジア米国カナダ
関連業種: 鉄鋼・金属社会・事件政治


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