資源リオ、米アルコアと合弁設立

英豪資本の資源大手リオ・ティントと米アルミ大手アルコアは、アルミニウムの精錬工程で二酸化炭素(CO2)を直接排出しない技術を商業化するため、カナダに合弁会社を設立すると発表した。米アップルも投資し、技術開発を支援する。2024年の商業化を目指す。オーストラリア各紙…

関連国・地域: 英国アジア米国カナダ
関連業種: 鉄鋼・金属社会・事件政治


その他記事

すべての文頭を開く

ヒースロー、拡張巡り自治体が司法審査要請(07/23)

星金融BOS、ルクセンブルクに子会社設立(07/23)

愛経済は最大4%縮小も IMF、ハードブレグジット想定(07/23)

伊政府、アリタリアの過半数株を維持へ(07/23)

パウンドワールド、全335店舗を閉鎖へ(07/23)

インドネ・ガルーダ航空、英国便の廃止検討(07/23)

英バーバリー、3千万ポンド相当の商品破棄(07/23)

アストンマーティン、「空飛ぶ自動車」発表(07/23)

保険ゼネラリ、子会社2社を英社に売却(07/20)

<連載コラム・環境フォーカス>第26回 英国のEU離脱方針、環境規制に大混乱も(07/20)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

各種ログイン