米英仏がシリアを空爆=化学兵器の使用阻止

米国と英国、フランスは14日、シリアのアサド政権軍の化学兵器関連施設を空爆したと発表した。同政権が先に、首都ダマスカス近郊の反体制派拠点を化学兵器で攻撃したと判断したため。 米国の発表によると、空爆の対象となったのは化学・生物兵器の生産が疑われている首都ダマスカ…

関連国・地域: 英国フランスEUロシア米国
関連業種: 化学・石化社会・事件政治


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