エンジーのインドネ合弁、大型融資を獲得

仏公益事業大手エンジー(Engie、旧GDFスエズ)が出資するインドネシアの地熱発電所事業の運営合弁会社は、ランタウデダップ地熱発電事業で初の融資契約を締結した。ビスニス・インドネシアなどが伝えた。 同社は、国際協力銀行(JBIC)、アジア開発銀行(ADB)、日本の…

関連国・地域: インドネシア日本フランスアジア
関連業種: 電力・ガス・水道金融・保険


その他記事

すべての文頭を開く

ギリシャの農協、ステビア加工工場開設も(05/23)

ルノー・日産・三菱、新興企業に5千万ドル(05/23)

カルフール、ディアから取得の店舗売却も(05/23)

携帯電話ウィコ、タイで新製品2モデル発売(05/23)

PGNiG、イランでのガス開発一時中止も(05/22)

ヴェオリア、チェコで熱電供給施設を建設へ(05/22)

メルセデス、仏工場でEV生産へ(05/22)

仏電力公社、英の風力発電資産を一部売却へ(05/22)

鶏肉加工LDC、同業ドゥーの工場を取得(05/22)

小売りカルフール、上海で新店舗を開設(05/22)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

各種ログイン