スイスの世界最古の原発、改修を経て再稼働

現存する世界最古の原子力発電所であるスイス北部のベツナウ(Beznau)原発が、3年間の改修期間を経て運転を再開した。同原発を運営する電力大手アクスポ(Axpo)が明らかにした。 ベツナウ原発はドイツ国境沿いのアールガウ州にあり、1969年に最初の原子炉が稼働を開始。現在2…

関連国・地域: ドイツスイス
関連業種: IT・通信電力・ガス・水道建設・不動産社会・事件政治


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