公益事業エンジー、通期は1.8%減益

仏公益事業大手エンジー(Engie、 旧GDFスエズ)は8日、2017年12月通期のEBITDA(利払い・税引き前・償却前利益)が93億1,600万ユーロとなり、前期比1.8%減少したと発表した。米国の発電資産やインドネシアの石炭火力発電所を手放したことが響いた。 売上高は0.3%増の…

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