化学ヘンケル、通期は23%増益

独総合化学大手ヘンケルは22日、2017年12月通期の純利益が25億1,900万ユーロとなり、前年比22.7%拡大したと発表した。全部門が好調で、売上高は初めて200億ユーロを突破した。 売上高は200億2,900万ユーロと継続事業・恒常為替レートベースで3.1%伸びた。うち主力の工業用接着剤…

関連国・地域: ドイツ
関連業種: 経済一般・統計化学・石化製造一般


その他記事

すべての文頭を開く

MKB銀行、最大30%株を上場へ(05/25)

ドイツ銀、7千人超を整理へ ゼービング新CEOが再建に着手(05/25)

PSA、「デジタル・ファクトリー」開設(05/25)

独GDP成長率、改定値も0.3%(05/25)

ロシアの乗用車生産、4月は21.6%増加(05/25)

イラン、英独仏に核合意維持の条件提示(05/25)

GfK消費者信頼感、6月はやや悪化(05/25)

新素材開発コベストロ、M&Aに意欲(05/25)

競争力ランキング、欧州首位はオランダ(05/25)

ディーゼル車規制、ハンブルクで31日から(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

各種ログイン