通信オレンジ、通期は2.2%増益

仏通信大手オレンジ(旧フランステレコム)は21日、2017年12月通期のEBITDA(利払い・税引き・償却前利益、特別要因除く)が128億1,900万ユーロとなり、継続事業・恒常為替レートベースで前期から2.2%増加したと発表した。フランスが8年ぶりに増収に転じたほか、スペインも…

関連国・地域: フランスベルギースペインルクセンブルクポーランドアフリカ中東
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

失業率、第2四半期は8.7%に改善(08/15)

ユーロ圏成長率、横ばいの0.4% ドイツは加速=2次速報値(08/15)

パリの男性用公衆トイレ、景観面などで苦情(08/15)

住みやすい都市、ウィーンが世界首位(08/15)

ユニリーバ、中国ネット通販京東と物流提携(08/15)

EU、米国産LNGの輸入拡大をアピール(08/14)

仏政府、非再利用プラ包装のコスト割高に(08/14)

欧州支店の所有権を愛に移管 バークレイズ、ブレグジットに備え(08/14)

中銀、リラ急落受け流動性の供給を表明(08/14)

愛と欧州大陸間の貿易拠点港、蘭とベルギーか(08/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン