不動産カナリー、中国でフィンテック拠点

英国の不動産企業カナリー・ワーフ・グループは、中国・河北省で地場企業と共同でフィンテック産業の集積地となる「雄安金融科技城」を整備する。ニュースサイトの澎湃新聞が7日伝えた。 同フィンテック拠点は河北省保定市の新興開発地域、雄安新区に位置する。カナリー・ワーフ…

関連国・地域: 中国英国欧州アジア
関連業種: IT・通信金融・保険建設・不動産政治


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