製薬GSK、第4四半期は14%減益

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は7日、第4四半期(2017年10~12月)の営業利益が5億1,200万ポンドとなり、前年同期比14%減少したと発表した。研究開発(R&D)費が増えたほか、ロイヤルティー収入が落ち込んだためだが、市場予想は上回った。 売上高は恒常為…

関連国・地域: 英国米国欧州
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


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