製薬GSK、第4四半期は14%減益

英製薬大手グラクソ・スミスクライン(GSK)は7日、第4四半期(2017年10~12月)の営業利益が5億1,200万ポンドとなり、前年同期比14%減少したと発表した。研究開発(R&D)費が増えたほか、ロイヤルティー収入が落ち込んだためだが、市場予想は上回った。 売上高は恒常為…

関連国・地域: 英国米国欧州
関連業種: 経済一般・統計医療・薬品


その他記事

すべての文頭を開く

ネスレのマ法人、第1四半期は0.2%増益(04/26)

米仏、新たなイラン核合意を提案(04/26)

スカイ買収を正式提案 米コムキャスト、フォックスに対抗(04/26)

シャイアー買収で暫定合意 武田、460億ポンドの大型取引(04/26)

産業ガスのリンデ、第1四半期は3.8%増益(04/26)

製薬GSK、第1四半期は28%減益(04/26)

ロイズ銀、第1四半期は23%増益(04/26)

ケリング、第1四半期は27%増収(04/26)

フリックスバス、今夏にも米南西部で運行へ(04/26)

英政府、投資メルローズのGKN買収を承認(04/26)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

各種ログイン