独社出資の研究機関、サルや人で排ガス試験

独自動車大手3社が出資する研究組織「EUGT」が、ディーゼル車の排気ガスが健康に与える影響を調査する目的で、サルや人間を試験に使っていたことが分かった。EUGTの報告書を元に、南ドイツ新聞などが28日伝えた。 EUGTは独自動車大手のダイムラー、BMW、フォルク…

関連国・地域: ドイツ米国
関連業種: 自動車・二輪車製造一般社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

MKB銀行、最大30%株を上場へ(05/25)

ドイツ銀、7千人超を整理へ ゼービング新CEOが再建に着手(05/25)

PSA、「デジタル・ファクトリー」開設(05/25)

独GDP成長率、改定値も0.3%(05/25)

ロシアの乗用車生産、4月は21.6%増加(05/25)

イラン、英独仏に核合意維持の条件提示(05/25)

GfK消費者信頼感、6月はやや悪化(05/25)

新素材開発コベストロ、M&Aに意欲(05/25)

競争力ランキング、欧州首位はオランダ(05/25)

ディーゼル車規制、ハンブルクで31日から(05/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

各種ログイン