鉄鋼ミタル、印社と自動車鋼材で合弁へ

鉄鋼で世界最大手のアルセロールミタル(ルクセンブルク)は、インド鉄鋼公社(SAIL)と自動車用鋼材の合弁事業を立ち上げる計画だ。実現すれば、年産能力が最大250万トンの工場が設置される見通し。 両社は12日、法的拘束力のない合意を締結することを決定。今後は財務面の詳…

関連国・地域: インド英国欧州ルクセンブルク
関連業種: 自動車・二輪車鉄鋼・金属金融建設・不動産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

アクアリウス号の難民、5カ国で受け入れへ(08/16)

欧州支店の所有権を愛に移管 バークレイズ、ブレグジットに備え(08/14)

アデコ、第2四半期は11%減益(08/10)

金融スイスクオート、インターナックス買収(08/09)

公益エンセボ、中国南方電網が一部株式取得(08/07)

クレディ・スイス、英強硬離脱なら人員移管(08/06)

ヒューゴボス、第2四半期は7%減益(08/06)

アルセロールミタル、第2四半期は41%増益(08/02)

ソジェン、ベルギーのPB部門を売却(08/01)

【外国企業の日本戦略】欧州・中国の両ハブと日本を直結 カーゴルックス航空(07/31)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

NNAからのご案内

各種ログイン