復興金融公庫、会長が年内退任か

国営金融機関であるドイツ復興金融公庫(KfW)のウルリヒ・シュレーダー最高経営責任者(CEO、65)は、健康上の理由により12月31日付で辞任する意向だ。独経済紙ハンデルスブラットが6日伝えた。 同氏は2008年9月にCEOに就任し、2020年まで任期が残っている。しかし、…

関連国・地域: ドイツ
関連業種: 経済一般・統計金融・保険雇用・労務政治


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