スペイン北西部で狂牛病確認

世界動物保健機関(OIE)は、スペイン北西部カスティーリャ・イ・レオン州サラマンカ(Salamanca)でBSE(牛海綿状脳症=狂牛病)の感染が確認されたと発表した。今年3月にも感染が報告されていた。 OIEによると、10日に実施された定期検査で感染が判明。牛は殺処分され…

関連国・地域: 英国スペイン
関連業種: 食品・飲料農林・水産社会・事件


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