シェル、カシャガン構造に監視ロボット導入

英蘭資本の石油メジャー、ロイヤル・ダッチ・シェルは、カスピ海北部の大型油田「カシャガン構造」などで機器の監視や安全チェックを行うロボット「センサボット(Sensabot)」を開発した。搭載されたセンサーやカメ…

関連国・地域: カザフスタン
関連業種: IT・通信製造一般天然資源金融・保険

この記事は該当の有料サービスにご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、画面右側にある「各種ログイン」からログインを、
契約されていない方は2週間無料トライアルをご利用ください。


PR

その他記事

すべての文頭を開く

DPワールド、カザフと経済特区開発で合意(01/17)

アラブ首長国連邦(UAE)ドバイ首長国の港湾管理会社ドバイ・ポーツ・ワールド(DPワールド)は16日、…

続きを読む

中国とロンドン結ぶ直通貨物列車が運行開始(01/05)

中国の浙江省義烏とロンドンを結ぶ国際定期貨物列車の運行が1日に始まった。中国が2013年に打ち出した新シ…

続きを読む

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

各種ログイン