韓国石油公社、カザフの資源開発から撤退へ

韓国石油公社がカザフスタンの石油鉱区の権益を500万ドルで売却する。前政権の海外資源開発の成功ケースとされたが、事業性がないとの判断から多額の損失を出して撤退することになった。5日付韓国経済新聞が伝えた。…

関連国・地域: 韓国カザフスタンアジア
関連業種: 天然資源

この記事は該当の有料サービスにご契約の方がご覧になれます。
契約されている方は、画面右側にある「各種ログイン」からログインを、
契約されていない方は2週間無料トライアルをご利用ください。


その他記事

すべての文頭を開く

DPワールド、カザフと経済特区開発で合意(01/17)

アラブ首長国連邦(UAE)ドバイ首長国の港湾管理会社ドバイ・ポーツ・ワールド(DPワールド)は16日、…

続きを読む

中国とロンドン結ぶ直通貨物列車が運行開始(01/05)

中国の浙江省義烏とロンドンを結ぶ国際定期貨物列車の運行が1日に始まった。中国が2013年に打ち出した新シ…

続きを読む

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社エヌ・エヌ・エーは一切の責任を負いません。

各種ログイン